田辺市内の企業・団体・個人・行政と大学・大学院のゼミや研究室が連携し、田辺市を学びや実践のフィールドとして活用することで継続的な交流と協働を目指します。 そこから「大学生がいるまち」=若い世代との関係が生まれ、学生の新しい発想やエネルギーが地域に流れ込むことで、新しい刺激や挑戦が生まれやすい環境づくり、外から人が入りやすいまちづくりへとつなげていきます。
2025年12月13日(土)・14日(日)に、田辺市で「未来創造塾田辺市合宿2025」が開催されました。 全国11か所の未来塾現役生や卒業生のほか、運営に関わる自治体や金融機関、商工関係団体、そして、熊本大学の学生4名が参加しました…
令和7年9月、日本女子大学の学生21名と教員1名が田辺市に滞在し、4日間にわたる濃密なフィールドワークを実施しました。彼女たちが現地で見て、聞いて、考えた「これからの田辺」のカタチとは?
大阪経済大学・経営学部の皆さんによる「地域ビジネス」をテーマにした取り組みをご紹介します。学生たちが地域の現状をどのように捉え、どのような提案を行ったのか、その実態をレポートします。
令和7年9月10日に実施された和歌山大学大学院によるフィールドワークの様子をご紹介。学生6名が、実際に田辺のまちを自分たちの足で歩き、地域の歴史やリノベーションの現場を視察しました。
今回は和歌山大学経済学部の足立ゼミと地域が連携して企画したイベント「SHIOGORI LIVE STAGE NETSU-GEN」についてご紹介します。