田辺市内の企業・団体・個人・行政と大学・大学院のゼミや研究室が連携し、田辺市を学びや実践のフィールドとして活用することで継続的な交流と協働を目指します。 そこから「大学生がいるまち」=若い世代との関係が生まれ、学生の新しい発想やエネルギーが地域に流れ込むことで、新しい刺激や挑戦が生まれやすい環境づくり、外から人が入りやすいまちづくりへとつなげていきます。
2025年12月13日(土)・14日(日)に、田辺市で「未来創造塾田辺市合宿2025」が開催されました。 全国11か所の未来塾現役生や卒業生のほか、運営に関わる自治体や金融機関、商工関係団体、そして、熊本大学の学生4名が参加しました…